英語は俺が倒す

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TOEIC800点を目指す方に向けての英語学習ブログ

英語のリスニングのコツと正しい勉強法とは?

こんにちは。ノックです。

暑い日々が続きますが、この暑さにバテず、英語の勉強頑張っていますでしょうか?

英語って、読解文法発音英会話リスニングとマルチタスクで大変ですよね!

読解や文法は普段皆さんが練習してどんどん力が伸びていくのを実感することが多いですが、リスニングはいかがでしょうか?

練習方法もいまいち掴めないし、なかなか自分の成長を感じることができずにいる皆さんは多いと思います。

今回は、リスニングのコツ、正しい練習方法 について書いていきますね!

英語のリスニングはなぜ難しいのか?

「リスニング」とは、一般的に英語を聞いて正しく理解できたかどうかを図る分野です。

通常、リスニング問題はどの全国共通英語テストでも冒頭の10分~30分の間行われ、流れた音声の内容に沿った選択式の答えを正しく答えられるのかみるのが一般的です。

リスニング問題の難しいところは、1回しかチャンスがない ところ。

普段、読解や文法の時に共通しているのは、全文が紙に書いてあり、その文章をいくら読み返そうと後ろから理解しようとどのくらいの時間をかけて理解しようと問題ありません。

そのテストの時間配分さえきちんとすれば良いのですから。

ただし、リスニング問題はすでに書いてある文章もなければ、後ろから訳したりすることもできません。与えられるのは、たった1回(テストによって2回)のチャンスのみです。

そのため、発音の聞き取り、理解のスピード、語彙力、(こちらもやはり文脈を理解して問題を解くので)読解力など様々な要因が正解のカギとなっています。

このような多様なタスク、難しい部分を、どう切り抜けていくかがリスニング向上のカギとなります。

リスニングができない時の理由

英語のリスニングでつまづく可能性には大きく分けて5種類あります。

それは、

  • 語彙力の欠如
  • 文法が分からなくなる
  • 知っている単語や文法であっても、聴き取れない
  • 途中で勘違いをしてしまう
  • 聞き取りも、単語も文法も問題ないのに、理解するスピードがついていかない

語彙力の欠如

リスニングの途中にポンと出てきた英単語 が聞いたことのないものであったりすると、一瞬にして思考停止してしまい、「その問題を諦めるしかない」といったことが起こるので、リスニング対策として、語彙力もしっかり養っておく必要があります。

ただし、多くの場合はまったく聞いたことのない単語が問題で失点するといったことはまれです。

大体の場合、「あぁっ…、聞いたことがあるのに、意味をよく調べてなかった!」そんなとき、リスニングの早いスピードで順序だてて理解するには記憶があいまい すぎて失点する場合が多いですね。

こんなことを防ぐために、単語はしっかりと記憶に定着するように確実に覚えておきましょう。

文法が分からなくなる

文法 による失敗は、いつもの英語練習で英語を毎回日本語に訳して理解する人に多い失敗例です。

具体的にどういうことかというと、リスニングの一例をとって説明しましょう。

Do you know when your sister will come to my house?

(いつ君のお姉さんが私の家に来るのか知ってる?)

といった文章があったとします。

「when」という疑問詞でつながれた後の文章「your sister will come to my house?」は、日本語では一番最初 に来るのが分かりますね。

(心の声)「…Do you know, あなたは知っているか。 …when your sister will come… いつあなたのお姉さんが来るか。 to my house… わたしのうちへ。 ああ、いつ君のお姉さんが私の家に来るのか知ってる?、ってことだね!!

このように、文法を練習するとき、または長文読解をするとき、無意識に頭で訳し、日本語の構文に直してから理解する人は、このような日本語の構造に「しか」慣れていません。

そのため、リスニングと来ると今までのような読解の仕方ができず、理解が阻害されるので、リスニングが苦手になってしまうということです。

知っている単語や文法であっても、聴き取れない

リスニングでつまづく人が一番多いのはココです。

問題に出題される文法や単語は、多くの場合そんなにレベルの高いものは使われていません。

あくまで一般の人達が交わす会話をベースにしているので、簡単なもの が多いです。

しかし、日本人は当然ながら英語の発音に触れる機会が多くなく、1単語1単語の語尾どうしがくっついて発音される特徴をもつ英語となると、とたんに聞き取れなくなってしまうのです。

例えば、「in front of」は「イン フロント オブ」とはっきり発音されず、「インフランラーブ」と聞こえるでしょう。「because of」も「ビコウズ オブ」とはっきり発音されず「ビコーザーブ」のほうが日本語の表記としては近いですね。

このように、英語の発音にあまり馴染めないことが理由 で、失点してしまうひとも多くいます。

聞き取りも、単語も文法も問題ないのに、理解するスピードがついていかない

英語上級者に増えていくのがここです。

英語は聞き取れて、使われている文法も単語も理解できるのに、話しているスピードが速すぎて、理解するスピードがついていかない!

こうして、惜しくも、思考停止 に終わってしまいます。

何といっているか分かるのに、もう少しゆっくり喋ってくれたら理解できるのに」と、もうすこしのところで混乱するのは、英語をやはり英語独特の構文として取り切れていないからです。

日本語とは文法の順序が逆であるため、どうしても「返り読み 」のクセから抜け出すには時間がかかるものです。

途中で勘違いをしてしまう

これも少ないようで多いケースです。

「途中までただの英単語だと思っていた単語が、実は人の名前であった!」などなど…

例えば、リスニング問題の中で、

Where is Hiroshi's house?
(ひろしの家はどこですか?)
His house is on the backside of the supermarket.
(彼の家はスーパーの裏にあります。)
Oh. OK. Then, where is Satomi’s house?
(オッケイ。ではサトミの家はどこですか?)
Satomi’s house is right in front of Hiroshi’s house.
(サトミの家はひろしの家の真ん前よ。)

このような文章の場合、ひろしの家の場所が聞き取れなかったとしたら、スーパーの場所に対するサトミの家の場所をこたえることはできません

また、サトミの家の場所に関して、「right」を先に聞いて「右」と勘違いしてしまったら、場所を間違えてしまいます。

勘違いをしないように、集中して聞き取りましょうね。

リスニング上達のために心得ておくこと

リスニング問題を効率良く解くために、はじめから理解しておいた方が良いこととは何でしょうか?

以下にあげてみました。

英語は強弱がある

英語は、日本語と比べて激しい「」の「強弱 」があります。

したがって、弱い方の音が聞き取れないということが良くあります。

例えば、外国人が日本語を話すとき、

「ワーシは食たーいーす」

というように、歌うような強いリズムがついているのをよく聞くと思います。

参考) https://www.youtube.com/watch?v=3JNKDtaAeTQ

外国人が日本語を喋る時にリズム がつくのと同じように、英語を喋る時も同じようなリズムで話されているのです。

したがって、以下のような場合、

Just do it.(ジャス ドゥー イッ)

Stand up(ステンダッ!)

Make it up(メイキラッ!)

と、「弱」の部分は非常に弱く発音されることがあるのを、まず頭に入れてリスニング問題に取り組んでみましょう。

発音は変化することを理解

単語どうしが隣り合うとき、英語は音がつながっていく 特徴があります。

I want to keep it up in that future as well

「アイワントゥーキーピラッ!インダッフューチャーズウェル」

First of all, …

「フゥースタボゥ…」

こちらの例の読み方は、日本語で表示するとこのような表記が近いでしょう。

特に子音と母音が重なる時は、「future as→フューチャー アズではなくフューチャーズ」「First of all→フゥースト オブ オールではなくフゥースタボゥ」といった具合に、音がつながっていく ので注意が必要です。

英語独特の語順に慣れるべし

先ほども上げたように、リスニングを極めていくと、最終的に「聞き取りは問題ないのに理解のスピードがついていかない!」という問題が発生します。

こちらの例にも挙げられるように、英語の語順と日本語の語順 があまりにも違うので、こういった事態がおきるのです。

つまり、この根本的な問題を解決するには、語順を頭の中でいちいち入れ替える癖を治して、英語を英語のまま理解することができなければなりません。

この問題を解決するためには、「聞き流し」をして多くの英語に触れることが一番いいだろう思う方もいるかもしれません。

ですが、実は聞き流すだけの練習よりも、1つのリスニング問題をじっくり何度も復習して、最終的に「英語を英語のスピードで理解できた!」という経験を積むことが一番です。

正しいリスニング練習法

一度参考書を手にしたら、「一問一問大切に解いていく」ことを心掛けてください。

世の中のリスニング問題に特化した参考書は限られていますし、自分に合う問題集はもっと限られています。

ひとつひとつの問題が、中途半端に終わらせるべきでない、貴重なものです。

リスニング教材を選ぶ

まずはリスニング教材 を選びます。これは、「今から何度も復習し、モノにしていく」ものなので、簡単すぎてもいけないし、難しすぎてもダメです。

つまり、自分の今のレベルにぴったり合致するものを選ばなければ、効果がない ということです。

では、どうすればいいか。オススメの選び方は、「今自分が目指している英検の級のリスニング問題集を選ぶこと」です。

TOEICやTOEFLもいいですが、英語の問題の難易度が初級から上級までと幅があるので、どちらかというと「自分のレベルに合った問題を解けて、効率のいいリスニング練習ができる」という点では英検がオススメです。

もちろん、目的によっても変わりますし、必ずというわけではありません。あくまでオススメで、検定本に限らず、多くの問題集の中から自分に合ったリスニング問題を総括した参考書があったらそれもいいですね。

聞く

では、リスニング問題 を聞き、解いていきます。

この時は、テスト時と同様、最高の集中力で聞いていきます。

わからない単語や文法があれば、覚えておきましょう。

繰り返し聞き、聞き取れる単語を増やす

仮に問題の答えが全て解ったとしても、聞き取った文章の中で理解できなかったところはきっとあるでしょう。

でもそんな部分も、何回か聞いていると「なるほど!!」と不思議と聞き取れたり、文法の疑問が解けたりすることは多いです。

問題が解けたか、解けなかったかと関係なく、全て理解できた場合を除いて、4回以上 は繰り返し聞きましょう。

そのように繰り返し聞いても、どうしても分からなかった部分がどこだったのかハッキリしてくるはずです。

教材の文章を確認する

この段階でやっと解答を見ます。

聞き取れなかった、分からなかった部分に線を引いておきましょう

教材の文法を調べてすべて理解する

次のステップは、全てを訳した日本語訳をいきなり見るのでなくその英語の文章を読んで、読解し、分からない単語や文法は調べてみましょう

ここまでして、文法など、分からない部分がある場合のみ部分的に日本語訳を参照します。

遅く聞こえるようになるまで繰り返し聴く

さて、ここからは同じ問題を繰り返し 聞いていきます。

早送りしたくなるくらいじれったくなるまで、繰り返し聞いていきます。

繰り返し聞き続けると、最初感じたスピードよりも遅く感じてくると思います。

単語を一つ一つ追って一生懸命理解するのではなく、英語をしゃべりだした冒頭から、スムーズにイメージが湧く感じがするでしょう。

この段階では、ほぼネイティブスピーカーと同じように、英語を英語の語順でしっかり理解できているということになります。

このような経験を沢山つめば積むほど、英語の語順に慣れていきますし、本番 でも同じように理解することができます。

音読(初心者・中級者)

ここまできたら、初心者・中級者は自分で音読 をしてみて締めることをオススメします。

音読すると、ここまで何度と聞いてきた英語がアウトプット されます。

頭の中で音のイメージができているので、リスニング練習後すぐに音読することで、発音改善に役立ちます。

シャドーイング(上級者)

上級者、あるいは普段からシャドーイングの練習を行っている人は、ここで音声と一緒にシャドーイング して締めるのをオススメします。

シャドーイングはイヤホンなどで音声を聞き、聞きながら同時に「たった今聞いた英語」を発声 する練習です。

このような練習で、高度なリスニングのみでなく英会話スキルも伸びるので、オススメです。

英会話教室に通ってるから安心?

英会話教室に通っている人は、それだけでもうリスニングの練習は十分だと考え、上記のような「大変な」練習を怠ってしまう傾向があります。

確かに、英会話 スキルはリスニング、発音、会話力、文章構成力など、多様な方面を組み合わせて成るスキルなので、リスニングよりも高度 な英語スキルかもしれません。

ただし、リスニング力がないベースがない状態で英会話をしていても、なかなか伸びないのが現実です。

「英会話教室に通っているから安心」するのではなく、「毎回の英会話セッションでより成長するために、人一倍リスニングを頑張る」が正しいです。

聞き流し教材?-聞き流しを聞き流しのまま終わらせたらダメ

聞き流し教材 や、洋楽 などをリスニング教材として取り入れている人は、聞き流しのまま終わらせていることが多いです。

つまり、聞き流すだけで安心してしまう。こうして毎日「英語のリズムに慣れていく」ことだけに集中し、実際何を言っているのかを調べもしない人

これは絶対NG です。使われている文法や単語を一度も理解することなしに、何度聞き流してもただの音楽に変わりありません

ただし、歌詞や文章を意味を理解した上での聞き流しはリスニング面で非常に効果があるので、正しい方法で勉強してください!

音楽を使ったリスニング勉強法については以下の記事を参考にしてください。

洋楽を聞いて英語リスニング力がUP!初心者にもおすすめ厳選10選
こんにちは。ノックです。 今日も英語の勉強頑張っていますか? さて、今回は洋楽 についてです。 音楽が好きな皆さんであれば、洋楽をまともな英語教材にしたいと考えたことがあるのではないでしょうか? そうでなくても、英語を勉強している方であれば洋楽は良く聞いている人も多いと思いますよ。 今回は、洋楽を「趣味」「ただ楽しむための音楽」という枠を超えて、「学ぶための教材」にするために、普段聞く洋楽の選び方やオススメをまとめてみました! 洋楽で勉強するメリット 洋楽は、ただの英語の聞き流し…。 あまり洋楽の効果を実感していない人が多いかもしれません。 しかし、このような音楽から英語を聞くことによって、ちゃんとした効果があるんです! 以下にまとめてみました。 楽しみながら勉強できる まずは、楽しみながら勉強できるということ。 英語の勉強は覚えて、覚えての繰り返しのため、勉強自体が単調なものになりがちです。 そんな時に、自分の好きなリズム、歌、歌手の音楽を聴くと、英語の勉強が純粋に「楽しい 」と思えるような、刺激を与えてくれるのが洋楽です。 モチベーションUP 単調な英語の勉強は、モチベーションを保つのが一番難しいところです。 「今日は、勉強したくないな~。」と思う日を経験したことはだれしもあるでしょう。 時には、英語を勉強する意味を、目的を見失ってしまったり、なんてことも。 そんなときに、洋楽を聴くと、自分が目指していたものを思い出せるかもしれません。 また、自分が好きなこの歌の、この歌詞の意味が分かるようになるまで頑張るぞ!とやる気 がわいてきます。 リスニング力がUP 歌詞の意味を理解し、何度も何度も繰り返し聞き続けると、リスニング能力 が向上します。 単語と単語のつながりが意味を成し流れるひとつひとつのフレーズが、歌のメロディーとともにスッと飲み込むことができ、英語の「聞き取り」、つまりリスニング能力の向上に役立ちます。 繰り返し聞くことで、音楽のテンポや速さにも慣れて、リスニング能力の向上に大切な理解力のスピードも速くなるため、とても効果的な学習法といえます。 発音が改善 音楽のリズムと一緒に英語を習うと、英語の発音を自然と学習することができます。 また、その音楽の歌詞や意味をいったん覚えてしまい、繰り返し聴き続けることで、聴いていないときも頭の中でその音が流れるようになります。 そうすると、自分の頭の中で作り出した発音 が、実際にできる発音としてインプットされるため、発音改善に功を奏すのです。 集中力が上がる 音楽と集中力には密接な関係があり、自分の好きな音楽をかけながら何かをすると、その結果が良くなる、という実験結果があります。 例えば重いものを持ち上げるとき、好きな音楽をかけながらの場合、もっと重いものを持ち上げられたり。 長距離を走る場合、もっと長く走ることができたりです。 それと同じように、音楽を聴くと英語学習においても高いパフォーマンスを期待できます。 音楽が、発音やリスニング能力をよく伸ばしてくれるでしょう。 苦なく繰り返しできる 英語学習で必要なのは、「繰り返し 」です。 文法も、単語も、いったん覚えたものを忘れないように、繰り返し繰り返し復習しなければいけませんよね。 しっかり繰り返して、繰り返して、さらに繰り返して習得した後に、やっと使えるようになるんです。 音楽は「好きだから聞くもの」ですので、復習に苦を感じることなく、何度も繰り返すことができる点にメリットがあります。 いつでも英語と触れ合っている環境を作れる 電車に乗ってる時も、歩いているときも、ケータイ(アイポッド)・イヤホン一つで英語環境 を作れます。 さらに、音楽を聴いて、繰り返して、聞いていないときも頭の中に英単語が流れている…といった、自然な英語環境で自分を取り巻くことができます。 リスニング力を上げるための洋楽の選び方 自分の好きなリズムのものを選ぶ 常に繰り返し聴くことを前提とするものなので、自分の好きなリズムのものを選ぶようにしましょう。 英語が理解できる、テンポがゆっくりとしている、オススメのリストに入っているなどの条件のみで、好きでないものを無理やりにリストに入れる必要はありません。 楽しく学ぶため、好きでないと思うものは切り捨てましょう。 テンポがゆっくりとしたものから始める 洋楽を英語教材として使う場合、テンポ がゆっくりとしているものから選ぶのがオススメです。 最近の曲はテンポが速くラップを中心としたクラブミュージックのような曲が多く出されていますが、こういった曲はスラングが多く発音もいたるところで短縮されているため、日本人が英語教材として使うべきではないといえます。 音楽が好きで、リズムが好きで聴く場合は有効性に関係なく聴いていただいて全然構いませんが、英語を学ぶための教材でないことは頭に入れておきましょう。 スラングの入っているものはできるだけ避ける 上記に書いたように、早くて、ラップ調の曲はスラングが多く使われています。 スラングというのは、地域によって使い方が違いますし、日本人にとっては理解不能な意味を持つ(あるいは持たない)ものが多いので、調べることさえできないこともありますし、そのために使う時間が無駄になります。 そのため、なるべくスラング が多く使われているものは避けましょう。 昔なつかしの洋楽がオススメ 昔からずっと有名で大切にされてきた曲は、日本の音楽と同じように、歌詞がとてもいいです。 文法も比較的に分かりやすく、感動を与える内容の歌詞を持つことが多いです。 このような曲を選び、歌詞自体に共感することで、英語を通じて感動を感じることができ、英語を学習する上で非常に貴重な体験になることでしょう。

まとめ

リスニング力に何が必要なのか、そしてどのような勉強法が効果的なのか、この記事をきっかけに分かっていただけたら嬉しいです。

さあ、今日も英語の勉強、頑張っていきましょう!

 

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