英語は俺が倒す

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TOEIC800点を目指す方に向けての英語学習ブログ

【前置詞】withとbyの違いや使い方を解説

withの使い方

なんかwithって難しい・・・

そう思っている方に朗報です!

私も全然わかんないので調べてきやした(笑)

それではザックリいきましょう!

〜と一緒に

withはこれが一番しっくりきます。

withは「共に」とか、「くっつく」ようなイメージです。

ってかこの例文どんなマザコン親子なんでしょうね(笑)

人じゃなくても使える

withは一緒にという前置詞ですが、

実体だけではなく時間や年にも使えます!

例えば、

〜with age 年を取るにつれて

〜with time 時間を経るにつれて

年や時間が一緒にいるようなイメージを持ってもらうと覚えやすいです。

withとbyの違い

withと似ているbyのイメージの違いも紹介しちゃいます。

**with= 一緒(共に存在する)

by= 手段**

という風に考えてもらうとわかりやすいです。

例えば、

この文は彼にフォーカスされていることに注目です。

対して、

こちらの文は、

石とセットの第三者の存在が示唆されている

この場合、ニュアンス的にはwithの方が強いです。

まとめ

なんとなくわかってきましたね?

これがwithの使い方です。

ほんとはwithって超〜細かい部分があるんですが、今日はこんなもんにしときましょう(笑)

そんないくつも覚えられんわ^^

withの基本は「一緒に」

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